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2015年2月

2015年2月27日 (金)

人が想像できることは、必ず人が実現できる。

これからどうなるかわかりません。
どうなってるんだろう。怖い。

でも行かなくてはいけない時があって、
進まなきゃいけない時がある。

448のセリフみたい。


人が想像できることは、必ず人が実現できる。
ジュール・ヴェルヌ

大好きな言葉。
最初誰に聞いたのだっけ。

それをここに書いたらレスポンスくれたね。
すごくすごく嬉しかった。

想像できることは、そう、実現する。
そう信じてる。

でもなかなか信じれないよね

あたしの復活魔法はいつか成し遂げられるのかな?
その時どう思うんだろう。

ああ誕生日になる。

いいんだぜ

いいんだぜ
いいんだぜ
いいんだぜ
いいんだぜ

君がメクラでも
君がチンバでも
君がツンボでも
どんなカタワでも

いいんだぜ
いいんだぜ
俺はいいんだぜ
いいんだぜ

 君がクラミジアでも
 梅毒で
 エイズでも
どんな病気でも

 おれはいれてやる
 なでであげる
 なめてあげる
 ブチ込んでやるぜ

いいんだぜ
いいんだぜ
俺はいいんだぜ
いいんだぜ

 君が黒んぼでも
 白人でも
 イエローでも
 宇宙人でも

俺がアル中で
俺が躁鬱病で
俺が阿呆で
俺が何者でも

君が鬱病で
分裂で
脅迫観念症で
どんなキチガイでも
いいんだぜ
 いいんだぜ

 君がいいヤツで
 だからダメなヤツで
 自分が何をしたいのか
 全然わからなくても

 いいんだぜ

20代最期の日

今日2月27日はあたしの20代最期の日です。
そしておばあちゃんのお誕生日でもあります。


最近の気持ち悪すぎるこの日記を友人が見てくれてたということで、申し訳なく思いました。
ごめんね。そして見ててくれて有難う。エルミ。

どーしてこうなったかは、まあ、時期の問題が大きいと思います・
冬は嫌い。そして2月は誕生日。
あたしは、自分の誕生日を誰よりも一番愛しています。
そのくらい大好きなんです。

まず数字が素敵よね。
228。

明日で。明日の夜中、3月1日に日付が変わるちょっと手前で30才を迎えるのです。

20代終わりのこの駆け込みは、若い時にふさわしい無茶ぶりで。
よく熱でてないなーと。まあ頭は朦朧とするし、謎の腹痛も襲いかかってきたりするんだけど。

だってもうちょっとなんですもの。
あたしの誕生日であたしの正義が終わるの。

そして20代も終わる。だから、無茶するの。
たぶん今こうしないと一生後悔する。
その分、すごく幸せ。
先週の金曜日から続くこの1週間は本当に幸せ。

また色々ありました。
日々揺れ動く感情と出来事で、ぐるぐるぐる。
環状ぐるぐるぐる。

3月に入ってから生きていける?
それが心配。

でも最初は仕事の締切がたくさん詰まってるし。なんとかなるか。
暖かくもなるしね。春は好き。春の嵐。

2015年2月25日 (水)

世界の終わりと世界の果て

世界の終わりの夢をみてません。

それはしあわせなことかな。
どうなのかな。

あともう少し。
あともう少し。

別に情緒不安定なわけではないんですよ。
感傷に浸っているだけ。

ただ228まであと少し。

20代を振り返る暇なんてないけれど、
でも!今振り返るとあまりにも濃すぎて吃驚。

20 唐組入団
21 情熱の色彩を知り
22才の別れ
23 すべてをゼロへ
24 ドイツ留学
25 ひきこもり
26 弾ける光
27 ビニヰルテアタア設立
28 安定期
29 肉欲w

こんなかんじの20代でした。

2015年2月23日 (月)

暴走少女の夢の終わり

もうすぐ夢が終わります。
夢の終わり。

世界の終わりの夢はよく見るけれど、その夢の終わりはどうなるの?
境界線がわからなくなります。

色んな境界線。
私が、ビニヰルテアタアとして、重きを置くのはやはり舞台と客席の境界線。
夢と現実の境界線、もとい、妄想と現実の境界線。
そして、

人と人との境界線。

わからなくなります。
睡眠もとくにとらない生活は、何処に向かうのか。何処に連れてってくれるのか。

わたしの18日からの暴走はどうなるのか。
誰か、この暴走を止めて

少女じゃありません。
大好きな2がつく年はもう終わる
夢の終わりと一緒に。

だから、もう少しだけ

限界を迎えてもいいの
その日と共に朽ち果てれば

あの鈍器で
終わりを

2015年2月15日 (日)

家紋。指輪。風船。

別に続かなくてもいいのかも。大体書けてたから。

虚実入り交じれ。虚と実の間を彷徨う。そこに何を見出すかはわからないし。正解なんてないと思う。

ただあたしが何処に行きたかったのか。
本当に丸い輪の世界の外だった?
脚本の外だった?
何処に行きたかった>何処に行きたい?

2011年6月の人のbolgを読んで。
家紋。指輪。風船。
なによりです。幸せそうで。なにより。

そして2011年のあたしは、、、
昔のblogは楽しいね。
特に2011年はね充実してて。

あー駄目だ。
疲れてる。

おやすみなさい。

2015年2月12日 (木)

演劇という生きていくために別になくてもいいものについて

演劇がなくちゃ生きていけない

そんな情熱的な浅墓なことをあたしは言いません。言えません。
だってなくても生きていけるから。呼吸してご飯を食べて眠れば大抵の人は生きていけます。
じゃあどうしてやっているのでしょう。

あたしくらい受動的に演劇人生をスタートした人は少ないのではないでしょうか。
気づいたら小学校の部活でやっていて、気づいたら中高でものすごい厳しい英語劇部に所属して。
気づいたらこの道に。という最後の部分はさすがに嘘です。高2の時に、演劇に進みたいと自ら決めました。ここは能動的。そりゃそうでしょう。ここが受動だったらあまりにも人生への意志がないじゃないですか。

まあ、とりあえず。ここで話したいのは演劇についての人生論ではなくて、碧いユートピアについて。

あたしは正直言うとただただもう一度やりたい。それだけです。でもそれは碧いユートピアじゃなくてもいい。ただただ自由にもう一度、ディスティニーさんと共演したい。それだけです。

それは気持ちが良かったから、楽しかったから、ではなくその逆。その真反対で、納得いかなかったから、気持ち悪かったから。それはディスティニーさんへではなく、彼と共演する自分自身に。

あたしは何をしていたんだろう。何を求めていた。
そして彼はあたしと共演することで何をあたしに求めていたんだろう?

あたしはぶれなくてよかった?それともぶれてよかった?
ぶれるって言葉じゃないな。どこまであたしでいればよかった?

わからないことばかり。

それは決して他人に投げかけるのではなくて、自分自身に、そして碧いユートピアに。

世の中にね、ユートピアなんてないんです。
あったらユートピアなんて言葉できてるかな?できてるか。

多少の不自由さは必要です。自由な自由なんてないんです。不自由な自由。
だからきっとユートピアも同じ。
でも。おそらく大半の人よりも自由に、自分の生きていきたいように生きているあたしは、ユートピアも生きてるんでしょうね。

そして2年前の青いユートピアはあたしにとって本当にユートピアだった。そう思います。
まあ大分美化されたり、逃げている部分もあるのだけれどね。

昨日、サクサク日。あ、美味しそうなクッキーの音みたい。
あたしはあそこで何をしたかったんだろう。
連れていって欲しかった?丸い輪の世界の外に?
でもね、連れて行ってくれなかったから。

あたしは台本にない台詞を言いました。
正直に、
素直に、
嘘偽りなく。

「怖い」
と。

台本通りに行けば怖くない。だって進むべき道は、結末が待ってるんだもの。
そりゃ怖くないでしょ?向かっている目的地が明確なんだから。
そこに待っている物がわかるから。

でも、あたしは、丸い輪の外に出てみたかった。
違う、守られてない、その台本の外に行きたかった。
見てみない世界を見てみたかった。
でも。怖かった。そこに行きたいけど、行くって宣言する勇気はなくて。
だから「怖い」って言いました。

そして、そのまま、台本の世界へとゆるりと戻っていきましたね。
何を望んでるのか、何処に行きたいのか。わかりません。
あたしは何の為にいたんだろう。
ぶれない軸?羅針盤?碇?それとも安心できる地上?

わかりません。わかりません。


続く。

『碧いユートピア』終演

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『碧いユートピア』無事終演致しました。
深夜という時間に最初は不安しかありませんでしたが、たくさんのお客様に見て頂き感謝感謝です。

東京ディスティニーランドさんとの兄と妹の物語。
念願だったのかもしれないけど、最初に話が持ち上がった時は不安で仕方なかったです。
あたしがディスティニーさんの世界に対応できるのか?というもの。

ディスティニーさんは自ら公言されていますが、憑依型のパフォーマーです。
役になったら自分の思いも混じってその役が喋り出す。
脚本ありきの芝居中心のあたしにとって、そこに飛び込むのは至難の業。

例えれば、楽譜ありきで練習を積んで演奏するオーケストラと、即興音楽を奏でるミュージシャンのようなもの。
どちらもどちらの良さがあると思うし、欠点もあると思う。そして向き不向きも。
どっちが優秀かというのではなく、あまりにも土俵が違う。

でも、ディスティニーさんの芝居の秀逸さを知って敬愛しているあたしにとって、
同じ舞台に立てるのは、夢のようなことかもしれない。
そして対応できたら、少しでもあたしの気持ちをそこで出せたら。

それに今月末で閉まってしまうヴァルハラ宮殿で芝居をやるのは最初で最後のチャンス。
ということで踏み込みました。

このお話はビニヰルテアタア第3回公演『青いユートピア』が元になっていて、
それぞれのストーリーをそれぞれで書きました。
いわゆる共同執筆です。

ディスティニーさんサイドにもきちんとシーンは決まっていたのですよ。
稽古で毎回台詞は違いはしたものの、大まかな流れは同じです。

実際、本番を迎えてみて、思うところはたくさんあります。
できればもう1回やりたい。
詳しいことは、また書きます。

とりあえず、また何処かで二人の芝居をお見せできる日が来れば良いな。
次はビニヰルテアタアの短編戯曲公演を初夏に行います。

お客様はじめ、ご声援いただいた皆様、ヴァルハラ宮殿池田さん、そして東京ディスティニーランドさん、本当に有難うございました。

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*手作り碧いサングリアも大好評。


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ビニヰルテアタアとディスティニーさん。
杏理来てくれて有難う!愛してるよw

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笑ってるディスティニーさんの写真って珍しいかも。
ほっこり。


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碧い石ではなくてチョコレート。
これを食べると口の中が真っ青になります。
芝居前に、お客さん全員で碧くなりました。


2015年2月10日 (火)

『碧いユートピア』

Photo

深夜歌舞伎町での二人芝居、来週になりました。

『碧いユートピア』
〜東京ディスティニーランド・千絵ノムラ二人芝居〜

2015年2月10日(火・祝前日) 
24:30開場 25:00開演
¥2000(1drink込)

@ヴァルハラ宮殿
(新宿駅徒歩7分・新宿区役所隣)
http://walhalla-destiny.jp

*碧い特別メニュー*
碧いサングリア・・・¥600
碧いカクテル・・・¥600
碧いサイダー・・・¥500
碧いお茶・・・¥500
碧い漬け物・・・¥400

*大変狭い会場ですのでご来場をお考えの方、ご一報お願いします!
070-6463-2228
vinyltheater@gmail.com

当日は『碧いユートピア』の特別”碧い”メニューをご用意しております。
碧いサングリアは私のお手製、限定7杯。その他もこの日限りの碧さです。

敬愛する東京ディスティニーランドさんとの二人芝居。
何が起こるかわかりません。
大好きな『青いユートピア』のもう一つの世界。
そして今月末で閉まってしまうヴァルハラ宮殿での最初で最後のイベント。
是非、お見逃しなきよう。
心よりお待ちしております。

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東京ディスティニーランド氏

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千絵ノムラ
Photo by Keiichiro Hashimoto

2015年2月 8日 (日)

TOKYO



東京日和でした。
代官山、中野、東京、銀座、表参道、渋谷、新宿御苑。
さすがに疲れました。へとへと。
しかも中野から間違えて荻窪いってしまうし。
最近、逆方向に載ってしまう癖があります。

この頃思うのはどんどん自分が強くなっていることへの不安と渇望。
渇望ってなに?なんとなく出て来たけど。

かつぼう【渇望】とは。
[名](スル)のどが渇いたとき水を欲するように、心から望むこと。
切望。熱望。「優秀な人材を―する」

別に渇望しておりません。
昔はしていましたが。

今年に入って強いなと思ったのは、
代官山の一件と、旧友からの言葉の暴力。
この二点ですね。
相当落ち込んだのに、もうケロッとしている自分がすごいと思う。

そして大事な人ふたりへの時間の美化。
すごいねー。時間って。こうも会いたいと思うんだもの。
最近こればっかり。

だって。もーすぐ30なんですもの。
思ったことどんどん口にする方がいいでしょう?

なんだかんだと今年から観劇数を少なくしようと試みても
結局今月も10本観劇します。

先月は8本+演劇にまつわる講座1本

2015年1月で心に残ったのは、文学座の研修生卒業公演かな。
それか浅草歌舞伎。

今月はいまのところ、飴屋法水と江本純子の自作自演。
これはすごい印象深かった。
どっちもどっちで。
違う角度でお腹いっぱいになりました。

そして仕事をお手伝いしているTV製作会社さんのADさんとごはんして。
漫画の話ですごい盛り上がって、とってもとっても楽しかった。

諸星大二郎から、うしおととら、ときめきトゥナイト、はては藤崎竜まで。
こんなにも自分ってテンションあがるんだということを再認識。
やはり共通言語があるということはとても嬉しいことです。

さて、もうすぐ碧い夜。

2015年2月 7日 (土)

むきだしの血脈



池袋の某エンターテインメントスペースにある一室。
ここに最近よくお邪魔します。
碧いユートピアの打ち合わせや稽古でなんだけどね。
ここの照明がすごく好きで。
なんかむきだしの血脈みたい。


2011年にむきだしの鉱脈っていうイベントがあって、
学芸大学のAPIAで、すごい良いLIVEばっかりで、
なんかあの時って無駄にあたしも輝いてたんだよなー

宣伝会議のライター養成講座の卒業制作で
大好きな伊藤潤二先生に取材できて
毎日必死に原稿書いてて
2年ばっかし働いてた大嫌いなチケット屋のバイトをやめて
夜のバイトだけでなんとかしてて
なーんにも確実なものなんかなかったけど
でも楽しかったな。キラキラしてた。希望に溢れてた。

2011年はあたしにとってはけっこう宝物な年。
ひきこもりから這い出て未来への準備期間みたいな。
あの時があったからビニヰルテアタアはあるし、今のあたしもいる。
戻れるなら戻ってもいいかもって思う幸せな1年かも。
わ!こんなこと思える時期があるなんて!すごい。

まあ30%ぐらいは美化されてるかな。

でもあの時出会った、青学のワークショップデザイナー講座の仲間や宣伝会議の編集ライター養成講座の仲間は本当に大事すぎて、今の人生にいないとか考えられないくらい大好きな奴ら。奴らってよくないか。
同志でもあり戦友でもあり、すごく素のままの自分でいられる大切な人たち。

ってなんでこんなこと書いてるんだろうなww
でもね、今会いたい人がいるよ。
時間ってすごい、やっぱり美化される。会いたいって思うもの。



さてさて碧いユートピア、いいかんじで満員御礼になりそうだよ!
小さい会場だからたくさんの人に来ていただけないのは残念だけど、
その分濃厚なものはできると思う。
一夜限りなんて勿体ないな。

でも楽しみ。
胃腸や子宮を壊しまくったからダイエットは全くできなかったけど、
思い切り碧い世界を堪能します。

2015年2月 4日 (水)

極楽へ



誰かがお誕生日にirohaをくれないかなーなんて思ってます。
(irohaはコレね→http://iroha-tenga.com
そして極楽へ。

天国よりも極楽の方が癒やしのスポット感がでますね。

極楽に行きたいとか天国に行きたいとかわからないけど、
地獄には行きたくないよね。ああ、そう涅槃に行きたい。
まだまだかかるかもだけど、涅槃へ。

来週に碧いユートピアが迫って、それこそがあたしの理想郷なのかもしれませんね。
全身全霊の緊張感をもって挑みます。
だって私自身何が起こるか全く予測不可能なんですもの。
こんなのはじめて。

ベッドに入るような、リングにあがるような、そんな気分で挑みます。
私にとっては勝負なの。なんてこんなことディスティニーさんが読みませんように。

是非、そんな一夜限りの碧いユートピアに来て欲しい。

鰯に柊



知ってる?節分には鰯の頭と柊を玄関先に魔除けで飾っておくんだよ
野村家では毎年、猫が鰯の頭だけ持ってっちゃうんだよ。




はじめて恵方巻きを作ったよ
太巻きを作れるようになりたくて
すごく楽しくてすごく美味しかった

いろいろな太巻きをつくれるように頑張るよ

2015年2月 1日 (日)

モズクス



ビニヰルテアタアの相方、目黒杏理(写真真ん中)の一人芝居が終わりました。
杏理ちゃんお疲れ様*

ビニヰルテアタアに杏理が入ってから、はじめての外部公演で、
だからか、あー杏理ちゃん、こんな側面もあるのか−、と目から鱗で、
今度はこんな役もいいなあ、なんて思いながら、
このお話をあたしなりに膨らませたいなー、とか勝手にわくわくしています。
わくわく。湧く湧く。

ちなみによく聞かれるのですが、
ビニヰルテアタアは私と杏理のふたりの演劇ユニットです。

メンバーはふたり、役者さんは公演毎に出演をお願いしているのです。
いわゆる客演さん。(写真右の多田さんは、前回の『御処河原家の瞬間』で次女を演じていただきました!)

そして、受付嬢の菜々ちゃん・多恵ちゃんや、照明さん・舞台監督さん・音響さんという、いつもお願いするビニヰルクルーがいます。(これは勝手に私たちがそう決めてる。)

とりあえず唯一無二のビニヰルテアタアメンバーで、大事な相方の目黒杏理、またすぐ外部出演します。
なんと孫悟空役!w

☆劇団おひさま冒険団 旗揚げ公演
『彩誘記』
作・演出/香取大介

孫悟空役にて客演!!

2015年2/5~2/8
5日(木)19:30
6日(金)14:00/19:30
7日(土)14:00/19:00
8日(日)13:00/17:00

会場:中野スタジオあくとれ
(中野駅南口より徒歩3分)
前売:2800円
当日:3000円
上演時間は約100分を予定してます。

※お子様も3歳以上可。椅子に座る場合はチケット代がかかります。
お膝の上ならチケット代はかかりません。

詳しくは目黒杏理blogで。



その後、多田さんとふたりで新宿で飲みました。
新宿めだか。
とりあえず、私がお酒を飲みたくて飲みたくて。
隣の男子にナンパ!されつつ楽しかったね。

その後の西武新宿駅での多田さんのハッスルはアラサーのうちらにはとても良い思い出になりました。

そうそう、今月末で30才になります。私。
今年こそ!素敵な誕生日になりますように。

でも私、勝負になることわかってるんです。
今からめげそうですけど。
逃げてても仕方ない。でしょ。

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胃腸か何かを壊してしまったのか、最悪に体調の悪かった1週間。
仕事を早退したり休んだり家で療養してました。

その中で、とある小学校へ、『注文の多い料理店』のよみしばい&ワークショップへ。
唐組時代に作った猫の耳が大活躍しました。


今回のタイトルは好きな漫画から!

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